1969年1月27日より姉妹都市として続くコスタリカのサンホセ市と岡山市の交流。 コスタリカといえば岡山。晴れの国~燃えろ岡山~からコスタリカ情報を発信。 中南米・国際交流・エコツーリズム・大自然・留学・年金生活に興味がある人、お見知りおきを!
2008年3月17日 | Permalink | Category : 2.自然 |
続きを読む "庭でぴょんぴょん毒ガエル ヤドクガエル"
2008年3月12日 | Permalink | Category : 2.自然 |
コスタリカの国鳥ジグゥイーロのひな。
かわいいですね。
ジグゥイーロが鳴き始めると雨季がくるということで、コスタリカでは4月25日から梅雨入りならぬ「雨季入り」宣言がでました。
2008年2月10日 | Permalink | Category : 2.自然 |
ハート形をした種がたくさん道ばたに落ちているのを発見。
自然界は面白いなあ。
ひらひらとコスタリカの温かい人の「こころ」がみなさんのところへ届け!
商業用に改良されたモラはもっと粒が大きくて、とげがないらしい。
山道を歩き疲れたのどを潤してくれる。
町の喫茶店などでモラのジュースを飲めますが、意外とおいしいのがモラ・ミルクシェーク(フレスコ・ナトゥラル・デ・モラ・コン・レチェ)。
モラの水割りかミルク割りかは、お好みでどうぞ。
するするっと高い木にものぼっちゃうインディアンのレオ。
この木は「マンサーナ・デ・アグア」さしずめアップル・ウォーターとでも訳しておきましょう。
うっすらザクロのような味のする果実です。
朝早く夜明けと共に目覚めると、鳥の声やら、動物たちの鳴き声やらの大合唱。
おお、田舎に来たぜと感無量。
そんななか声は発したりしないけど、ひそかに朝露の水浴びをしているコーヒーの可憐な花を見つけた。
実はモルフォチョウの幼虫は大食い。木を枯れさせてしまう。
コスタリカには面白いビジネスがあって、珍しい蝶のさなぎをくるくるっと筒状の物にくるんで輸出する。
さしずめ養蝶といったところか。
チョウチョの輸入は日本では禁止されているので、残念なことに生きたモルフォはコスタリカに行くときまでお預けだ・・・
インビオパークにあるトレイルにはこんなかんばんも!
葉切りアリが自分の体より数倍も大きい葉っぱをかついでえっちらおっちら。
気がつくと森の中に消えてゆく、けもの道ならぬあり道。
毎日の小さなつみかさねってすごいね。
アリさんを見て思ったことでした。